Sale by private contract
住宅ローン・税金でお困りの方

SCROLL
COPYRIGHT © E-HOME ALL RIGHTS RESERVED.

差し押え・ローンでお困りの方へ、e-homeは「競売物件の任意売却の専門家」です。

一般的な不動産売買のお手伝いはスムーズに出来て当然です。
私たちは競売物件の任意売却で、圧倒的な支持と高い顧客満足度を誇っています。

  • ローン支払い困難の任意売却
  • 競売物件の任意売却
  • 任意売却取り扱い件数500件

ローンの支払が困難になり、お困りの方

住宅ローンの返済が厳しくなり滞納を続けていたある日
裁判所から突然とどいた「競売開始決定通知

銀行や金融機関では、住宅ローンが返済できなくなって滞納した方には裁判所を通してその住宅ローンの担保になっている不動産物件を差し押さえします。
そして、住宅ローンの返済が滞ると早ければ3か月、遅くても6か月ほどでその不動産は差し押さえられて競売手続きがとられてしまいます。そのままでは裁判所の主導のもとに強制的に売却されてしまうことになります。その競売手続きは不動産所有者の思いや意思とは無関係に粛々と進められていくのです。
e-homeはこのようにお困りの方々に対して、競売を回避し任意売却をすることをおすすめしています。わたしたちにご相談いただき、任意売却をしたことで、債務を返済することができ、さらに一部の資金を手元に残すことができたケースもあります。

競売開始決定通知」が届いたら強制的に競売になってしまうのでしょうか

「競売開始決定通知」が届いたしても、まだ競売を回避することができます。競売の入札期間が始まる前までに任意売却を行えば大丈夫です。
ただ、「競売開始決定通知」が届いてしまうと3~5ヶ月で入札期間が始まるため、時間的に余裕がありません。
開札されてしまうと競売の取り下げ、任意売却はもうできません。具体的にいうと任意売却が可能なのは開札日の2日前までです。
2日前までに全ての債権者から任意売却への同意を得ないと、競売の取り下げは出来ないということになります。
また、競売手続きが始まると任意売却を認めないという債権者も少なからずいらっしゃいますので、できるだけ早い段階でのご相談をおすすめいたします。

どちらにしましても、解決策は競売か任意売却かのどちらかになります。

競売物件数、千葉県内で約 1,000

当社では、ご相談をお受けしているなかで、現在 3 件の任意売却をいただいています。

競売物件をe-homesに相談して助かったというお客さま

私たちはこの結果にまったく満足していません。
この残り10%が私たちを突き動かすのです。

“競売”ではなく“任意売却”での解決を希望する方が増えています

任意売却とは

住宅ローンやその他の借入金を数ヶ月間滞納し、返済が困難になった場合、
債権者である金融機関は担保権(抵当権等)の実行により、その担保不動産を競売などの法的な手続きにより債権を回収することになります。
しかしながら、競売による不動産売却による債権回収では、現金化するまでに時間がかかるうえ、市場価格より低い金額となるケースも多いです。
そこで、金融期間や保証会社などの債権者の同意のもと、不動産会社の仲介により、担保不動産を一般市場で売却することを「任意売却」といいます。
e-homeでは、これまでたくさんの任意売却をおこなってきました。これらの経験のもと、任意売却を円滑に進めることができます。

任意売却のメリット

  • 競売に比べて、市場価格で売却ができます 任意売却では、住み替えや売却と同じように扱われるため、市場価格に近い金額で売却ができます。残債も少なく済み、引っ越し費用などを手元に残すこともできます。
  • 引き渡し時期を自分たちのタイミングで決められます 競売では落札した不動産会社などから、強制的に立ち退きを命じられることが多いです。しかし、任意売却では、引っ越し時期や条件面での要望を伝え、猶予をもらうことも可能です。
  • 他の人に事情を知られることなく売却できます 競売になると不動産物件は公告されるため、情報が公開されてしまいます。しかし、任意売却では通常の不動産売却となるため、近隣に知られることなく、プライバシーが守られます。
  • 精神的ダメージが少なくなります 競売となった場合、プライバシーが公開されたり、立ち退きを強いられたりと、家を奪われたといったダメージが強く残ります。一方、任意売却では通常の物件売買とかわりません。

諦めていませんか? 私たちは豊富な経験と知恵で、数々の競売を回避させてきました。

  • スピード売却を実現します
  • 弁護士との強固な連携体制
  • ご相談者様に代わって
    借入先との話し合いを行います
  • ご自宅に住み続けるための
    具体的な提案をします

任意売却による成功事例

無理な支払いを辞め任意売却

共働きであったご相談者様は、夫婦名義でローンを組んでご自宅を購入しました。しばらくは滞りなく支払ってきましたが、奥様がご懐妊され退職することに。そのため、旦那様の収入のみでは支払いは厳しいものに。貯金とカードローンでなんとか支払いを続けていましたが、どうにもならず、e-homeにご相談に来られました。
ご相談者様には、これ以上貯蓄を減らさないためにも、ローンの支払を止め、任意売却することをご提案しました。売却活動するとすぐに、売却ができ、債務は残りましたが思っていた金額で任意売却は終了しました。完済とはなりませんでしたが、任意売却は成功といえるでしょう。

期間入札前に任意売却

10年前にマンションをご購入されたご相談者様。順調に返済を続けていましたが、5年程前から病気を患い、思ったように仕事ができずにローンの返済が滞ってしましました。そんな矢先に「競売開始決定通知」が届き、慌ててわたくしどものところにご相談に来られました。
残された時間はわずかではありましたが、ご相談者様のマンションは立地がよかったため、すぐにわたくしどもと専属専任媒介契約を結んでいただき、売却活動をはじめました。すると、1ヶ月ほどで購入希望者が現れ、希望していた金額で売却することができました。
競売の期間入札の前に、任意売却を終えました。

親子間での任意売却

ご相談者様は、自営業をされているが仕事が激減、不景気のため収入が減り、ローンの支払が厳しくなってしまったとのこと。奥様のパート収入と貯金を切り崩して返済を続けている。
しかし、長年住み慣れた場所を離れたくない、たくさんの思い出がつまったご自宅に住み続けたいという強い要望がありました。そこで家族で話し合いをしていただき、社会人のご長男様に購入してもらう方法をご提案しました。親子売買での融資が相談できる金融期間もあわせて紹介し、無事に融資も通り、親子間売買が成立しました。ご希望通りに、ご自宅に住み続けることができました。

売却しても住み続けられるリースバック

売却した不動産を一旦売却し、買主とリース契約を結び、不動産をそのまま使用しながら賃料を支払うリースバックを利用することで、立ち退かずにそのまま自宅に住み続けることができます。
お客様が思い入れのあるお住まいに住み続けるために、私たちはこうしたご提案も行っています。

ローンを滞納している方、税金を滞納している方無料相談を承っております。
お気軽にご相談ください。

e-home
任意売却への思い

ひとりでも多くの方を助けたい

数多くの任意売却を手がけてきたからこそ、競売に出さざるを得ない気持ちが痛いほどわかります。任意売却をサポートすることで、少なからずとも困った人を助けることができます。
それが、e-homeのモチベーションとなっています。

ご相談者様のプライバシーを守ります

このようなご相談は、絶対他人には知られたくないデリケートな事柄だと重々承知しております。競売による公示を回避し情報の公開を防ぐこと、また、ご相談者さまのプライバシーが守られるように、十分配慮したサポートをさせていただいております。

お問い合わせはこちら